過去の催し物・展示会

2018年

「坂場加奈子日本画展 -空想トラベル-」

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坂場 加奈子日本画展 - 空想トラベル -
【日時】2018年6月9日(土)~ 17日(日)
【作家】坂場 加奈子
【略歴】
2015年
愛知県立芸術大学卒業・修了制作展
愛知県立芸術大学日本画専攻卒業
愛知県立芸術大学大学院美術研究科日本画領域入学
再興第100回院展 初入選(以後16、17年)
2016年
三菱商事アート・ゲート・プログラム奨学生
風雅の会 松坂屋名古屋店 グループ展(以降17年)
2017年
月刊美術公募展デビュー2017 入選
萌の会日本画展 松坂屋名古屋店 グループ展
愛知県立芸術大学卒業・修了制作展
愛知県立芸術大学大学院美術研究科日本画領域 修了
第72回春の院展 初入選(以降18年)
2018年
若鶉展 名古屋三越・日本橋三越 グループ展
(2018年展覧会時)

【作家コメント】
私は日本画を描くために旅をします。 そしてその風景から感じる物語を辿りながらスケッチをします。 同じ風景だからといって、誰もが同じ物語を想像するわけではないでしょう。私の絵もそんな絵になっていたらいいなと思います。


「若手日本画グループ展 - JAPAN -」

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若手日本画グループ展 - JAPAN -
【日時】2018年5月14日(月)~ 27日(日)
【出品作家(敬称略・50音順)】
石谷 滋規 ・ 白石 綾奈 ・ 手塚 華 ・ 林 和輝 ・ 森下 麻子 ・ 安井 彩子

【各作家挨拶・略歴】
■ 石谷 滋規
今回の展示では日本の昔話に焦点を当ててみました。物語が変わっていたり、物語の終わりから時が経っていたりしますので、絵を見ながらどんなストーリーなのか想像してみてください。
■ 略歴
1986年  愛知県岡崎市生まれ
2012年  個展「石谷滋規日本画展」(ギャラリー彩)
2013年  2人展「猫展」 (ガレリア・デ・アルテ)
2014年  第69回春の院展 初入選
     はやぶさの会(名都美術館)
     愛知県立芸術大学 日本画学科 博士課程前期 卒業
2015年  グループ展「猫展」 (ガレリア・デ・アルテ)  
     第100回再興院展 初入選
     個展「石谷滋規日本画展~祭り巡り~」 (ガレリア・デ・アルテ)
     萌の会(松坂屋名古屋店 美術画廊)
2016年  第101回再興院展 入選
     グループ展「絵の中のプラネタリウム」(池袋東武百貨店)
     二人展「prologue」(丸栄ギャラリーエスパス)
2017年  第102回再興院展 入選
     グループ展「イロコイ 日本画展」(豊田画廊)
     グループ展「若鶉会」(日本橋三越)
     個展「石谷滋規 日本画展」(ギャラリーMOS)
     個展「石谷滋規 日本画展」(アートリンクギャラリー)
2018年  第73回春の院展 入選
現在   日本美術院 院友
     愛知県立芸術大学 非常勤講師
(2018年展覧会時)

■ 白石 綾奈
日常のなにげない風景を切り取り、画面の中で再構築して制作しています。画面と向き合った時に、なにかしら感情が湧き上がる作品を目指し研究しています。
■ 略歴
1992年生まれ
2011年  愛知県立芸術大学美術学部日本画専攻 入学
2015年  同大学大学院博士前期課程日本画領域 入学
2015年  第一回松柏日本画展 入賞
2016年  春の院展 初入選 (以降'17、'18年入選)
2016年  院展 初入選 (以降'17年入選)
2017年  愛知県立芸術大学大学院博士後期課程日本画 領域入学
現在   在籍中
(2018年展覧会時)

■ 手塚 華
穏やかで緩やかで ほっこりを感じられる
生きものが好きです
■ 略歴
2013年  愛知県立芸術大学大学院美術研究科日本画領域 修了(修了模写大学買上)
2016年  手塚 華 日本画展‐ここから‐ アート倶楽部カルチェ・ラタン池下
2016年  手塚 華 日本画展 サロンギャラリー余白
2017年  手塚 華 日本画展 豊田画廊
2017年  手塚 華 作品展 名鉄百貨店
2018年6月  豊田画廊にて個展予定
2018年10月  ギャラリーMOSにて二人展予定
愛知県立芸術大学模写事業従事
同大学非常勤講師
日本美術院研究会員
(2018年展覧会時)

■ 林 和輝
人々が住む家屋、商売をしている店やビル、歴史的な城など、世界には様々な建築物が存在しています。そしてそれぞれが歴史や用途に応じて色や形、大きさなどが変わります。そういった建築物には、そこを利用する人々の気配や生活感など一種のオーラのようなものが感じられます。 それを人や生物を一切描かずに自分の世界観で表現しています。。
■ 略歴
1993年  新潟県長岡市生まれ
2012年  岐阜県立加納高等学校 美術科 卒業
     愛知県立芸術大学 日本画専攻 入学
2013年  第一回 脈動展 (愛知県立芸術大学/愛知)
     三人展 (愛知県立芸術大学/愛知)
2014年  第二回 脈動展 (5/R Hall&Gallery/愛知)
     クリエーターズマーケット 学生招待ブース (名古屋幕張メッセ/愛知)
2015年  第三回 三芸大選抜 H/ASCA展 (ダイエックビルサカエ/愛知)
     第三回 脈動展 (ギャラリー尋屋/愛知)
2016年  公益財団法人佐藤国際文化育英財団・佐藤美術館 第26回奨学生
     愛知県立芸術大学 日本画専攻 卒業
     愛知県立芸術大学院 日本画領域 入学
     三菱商事アート・ゲート・プログラム第31回チャリティーオークション (東京)
2017年  公益財団法人佐藤国際文化育英財団・佐藤美術館 第26回奨学生展
2018年  愛知県立芸術大学院 日本画領域 修了
(2018年展覧会時)

■ 森下 麻子
私は動物を中心に制作を続けてまいりました。今回の展示では日本になじみのある動物たちを描いております。日本の動物たちは派手さこそありませんが、奥ゆかしい美しさに魅力を感じ、私なりに表現いたしました。
■ 略歴
1986年  三重県桑名市に生まれる
2010年  第65回 春の院展 初入選 以後2回入選
     第五回 日本画公募展 前田青邨記念大賞 奨励賞
2012年  愛知県立芸術大学修了模写制作 買い上げ
2013年  第19回 松伯美術館 花鳥画展 優秀賞
     再興第98回院展 初入選 以後3回入選
2015年  愛知県立芸術大学 大学院 美術研究科博士後期課程 日本画領域 卒業
2017年  「千彩-日本画三人展」(松坂屋名古屋店)
2018年  「森下麻子日本画展―小さな鼓動―」(松坂屋名古屋店)
現在   日本美術院院友、愛知県立芸術大学 日本画専攻 教育研究指導員
(2018年展覧会時)

■ 安井 彩子
動植物のみせる様々な表情の中でも、静かで穏やかな雰囲気に惹かれます。例えば表面的にはダイナミックさを持つものに、どこか内包された穏やかさ、または穏やかさに隠れた躍動を感じるのです 。
■ 略歴
1984年  愛知県名古屋市出身
愛知県立芸術大学 博士前期課程 日本画領域 修了
愛知県立芸術大学 文化財修復研究所 研究員
日本美術院 院友
個展
2010年  個展Fresh2010 安井彩子 展 (伊勢現代美術館)
2017年  陽のあたる場所(豊田画廊)
展覧会
2011年  再興第96回院展 初入選(以後97回、98回)
     第66回 春の院展 初入選(以後67回、68回、70回、71回、72回、73回)
     第22回 臥龍桜日本画大賞展 入選
2018年  第6回 郷さくら美術館 桜花賞展 館長賞
     愛知県立芸術大学 模写完成記念展 −国宝模写の成果— 応徳涅槃図と聖徳太子絵伝
他グループ展 多数
(2018年展覧会時)


「中西 徹 展」

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中西 徹 展
【日時】2018年3月20日(火)~ 25日(日)
【出品作家】中西 徹
【略歴】
三重県松阪市に生まれる(’63)
武蔵野美術大学油絵科卒業(’87)
松阪市展市長賞(’83’85’94’95’99)
第50回三重県展記念特別賞(一席’98)
大王大賞展金賞(’07)
みゆき画廊(’92’94)等個展17回
グループ展多数

【作家コメント】
感じたものを表現したい。自分でもワクワクするような、みたこともないようなものが生み出せれば・・・そんな思いで描いています。


「今村幸生 マイクロ百絵展」

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今村 幸生 - マイクロ百絵展 -
【日時】2018年2月24日(土)~ 3月4日(日)
【出品作家】今村 幸生
【略歴】
1935年 伊勢市宮町に生まれる
1962年 第30回独立展で最高賞
1962年 パリに移住、欧州で活躍
1992年 美術出版社より「今村幸生作品集」刊行
2014年 何必館・京都現代美術館にて個展
2018年 三重県立美術館で画業55年企画展開催


「島次逸郎日本画展」

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「島次逸郎日本画展」
【日時】2018年2月2日(金)~ 14日(水)
【出品作家】 島次 逸郎
【略歴】
1992年 富山県高岡市生まれ
2015年 名古屋芸術大学大学院 入学
2015年 臥龍桜日本画大賞展 入選
2016年 日展 入選
2017年 石本正日本画大賞展 入選(2016)
2018年2月展覧会時 名古屋芸術大学研修生


「素描6人展 2018」

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「素描6人展 2018」
【日時】2018年1月6日(土)~10日(水)
【出品作家(敬称略・50音順)】
足立 徹 ・ 岩佐 義寛 ・ 櫻井 拙朋 ・ 下村 雄三 ・ 中西 徹 ・ 前村 実


2017年

「金子洋平日本画展」

前田祐英 個展 2017

 

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「金子洋平日本画展」
【日時】2017年11月18日(土)~ 29日(水)
【出品作家】 金子 洋平
【略歴】
1955年 東京都生まれ
2017年 愛知県立芸術大学大学院博士前期課程
    美術研究科日本画領域修了
2017年11月展覧会時   愛知県立芸術大学模写事業従事/日本美術院研究会員

【作家コメント】
膨大な時の流れと自然の力によって造られた景観をモチーフに、自然風景に感じる崇高を表現したいと制作してきました。どうぞこの機会にご高覧賜りますようお願い申し上げます。

「前田祐英個展2017」

前田祐英 個展 2017

 

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「前田祐英個展2017」
【日時】2017年11月10日(金)~14日(火)
【出品作家】 前田 祐英
【略歴】
1955年 三重県多気郡生まれ
2008年 独学にて活動を始める
2009年 みえ県展に初出展「入選」
2010年 東海伝統工芸展に初出展「入選」
2016年 東海伝統工芸展愛知県知事賞
2016年 三重県文化賞文化新人賞
2017年11月展覧会時   日本工芸会東海支部 準会員


「日本画若手グループ展 十人十色」

日本画若手グループ展 十人十色

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「日本画若手グループ展 十人十色」
【日時】2017年9月22日(金)~ 10月1日(日)


「貝塚 茜 日本画展 AKAKOKOKO」

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「貝塚 茜 日本画展 AKAKOKOKO」
【日時】2017年7月1日(土)~9日(日)
【略歴】
1988年  三重県桑名市生まれ
2011年  愛知県立芸術大学 美術学部 日本画学科 卒業
     第66回春の院展 初入選
2013年  第24回臥龍桜日本画大賞展 大賞  
2017年7月展覧会時   飯野高等学校、稲生高等学校 非常勤講師

【作家コメント】
『あすこここ』という正体不明の妖怪がいます。名前には「彼処にも此処にも」という意味があるそうです。そんな得体の知れないものや曖昧なものに惹かれて、絵を描いてきました。彼処にも此処にもいるかもしれない何かを、この展覧会で見つけていただければ幸いです。

 

「石谷 滋規 日本画展」

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「石谷 滋規 日本画展」
【日時】2017年5月12日(金)~24日(水)
【略歴】
1986年  愛知県岡崎市生まれ
2014年  第69回春の院展 初入選
     愛知県立芸術大学 日本画学科博士課程前期 卒業
2015年  第100回再興院展 初入選
2016年  第101回再興院展 入選
2017年5月展覧会時  日本美術院 研究会員   愛知県立芸術大学 非常勤講師

【作家コメント】
動物の眼差し、動き、大きさから感じる迫力や愛嬌、又、神秘的な魅力に惹かれて絵を描いています。この展示を通して、少しでも共感していただけますと幸いです。

 

「素描7人展・2017」

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「素描7人展・2017」
【日時】2017年1月7日(土)~15日(日)
【出品作家】 足立徹・岩佐義寛・櫻井拙朋・下村雄三・中西徹・前村実・森嶌昌行

 

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